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レコーディング

慣れないなぁ・・・

先週とそして昨日、レコーディングがありました。まぁレコーディングもいろいろやってきましたが、今回のものは吹奏楽向けのデモ演奏(そう、楽譜のためのサンプルです)だったのですが、僕なんかがやるとナンチャッテになってしまうのですが、アレンジ自体がロックやポップスぽいものなので、ぎりぎりOKラインかな?というところです。でもいろいろ経験していかねば、です。

2人なのにこんな状態で

2人なのにこんな状態で

サックスセクションは落合さんと2人で吹きました。久々にアルトも登場。同じ曲を違う楽器で吹くってのもなかなか混同しちゃって大変ですが、すごくいい訓練になりました。

しかし普段は自分の好きなように吹いてますが、譜面というか、吹奏楽ぽく(勝手なイメージですが)吹くのはすごく難しいです。なかなか普段とニュアンスが違うので。セクションならまだしも、ソロ(書き譜面が多い)になるとなかなかイメージどおりにいかなくて、苦労しました。さらに「好きにソロ吹いて」なんか言われてしまうと・・・・、中高生向けではなくなったり(^^ゞ

いやー、いつまでも勉強ですね。大変だったけれど、またやりたいです。

落合さんと

落合さんと

Recording

昨日、Tp築山くんの誘いでレコーディングにいきました。初めてのスタジオだったのでいきなり迷ってしまい、開始時間の5分前に着くという失態をしてしまいましたが(^^ゞ このところレコーディングづいているように見えるかもしれませんが、たまたまです(それしか日記書いてないというのもあるけど)

内容はホーンセクションのレコーディング。ありそうでなかった築山くん、大迫さん、僕の組み合わせ。大迫さんめっちゃ久しぶりやなー、元に戻ってるし(笑)

この顔ぶれで

この顔ぶれで

時間との勝負みたいなところがあったので、こういうのにすごく慣れている大迫さんのリードでちゃっちゃと進む進む。普段はのんびりやる(でも決めるところは決めて)クセがある僕ですが、このレコーディングに参加してみて、ちゃっちゃとやるやり方(やっぱり録音も熱いうちに進めたほうが結果よくなる)をいろいろ教えてもらいました。通して録音するときの加減とか、通してからの直しのチェック、その入れ方などなど。効率よくやるのは気合もいりますが、楽しいもんです。とくに今日は大迫さんいるのできちんと(いや、いつもきちんとやってるけど(^^ゞ)やらねばと緊張しましたが。たぶん、他所のもっと厳しい現場はこんなもんじゃないんだろうなー。聞こえ来る他所の現場のうわさ話はコワイコワイ。

なんとか時間もうまく使って、納得いくものができました。が、これどう、いつ、使われるのかは、まだわかんない音源なのですよねー。できたやつ聴きたいけど。

綺麗けどもうずいぶん昔からあるスタジオだそう

綺麗けどもうずいぶん昔からあるスタジオだそう。HumanSoulのもここでやったと大迫さん言ってた

とにかくレコーディングって好きなんですよね。アレンジャーなどの望むものを具体化するっていう作業が。しかもその望んだ以上のものを提供できたらすごく素敵だし。

えー、なんでもやるので誘ってください!サックスなんでも、フルートも(クラも)やるよー!商業ものからアーティスティックなものでもなんでもござれ。もっと録音作業したいです。ちうかあのスタジオの雰囲気好きなんですわー。誰かさそってーーー(笑)

松田さんRec

こんな感じで

こんな感じで

なぜかレコーディングってたまたま続いたりするのですよねぇ。春先からぼちぼち続いている松田一志さんのレコーディングもいよいよ佳境に達してきました。来月のライブにて発売になる予定なので。

今日もセクションをちょろっと。前回と同じく相方はまこちゃん。このレコーディングに関しては譜面から何からすべてまかせっきりで申し訳ない・・・・。でも彼が書いてくるセクションが実に見事で、昨日もすごく楽しかったです。ずっと吹いていられる感じのする気持ちのいいセクションでした。というのも、オケというかすでに録ってあるバックトラックのタイコがめちゃくちゃ気持ちいいので、ずーーっと聴いていられるのです。こういうのだったらどんな感じのセクションでもかっこよくなるというもの。

まこちゃんとやってて楽なのは、阿吽とまでは言わないけれど(ま、その域にきてますが)どう吹いたらいいかという解釈を伝えやすいところ。もちろんセクションなので、せーの、で吹くわけだけれど、そのとき、どこそこはこんな感じで吹こう、などと打ち合わせするのですが(当たり前か)、ぼくら2人の場合は、細かなニュアンスよりも全体的なイメージで分かり合えます(たぶんw)。「黒くてちょっと賢い感じ」とか「アホアホだけどバネだけはある感じ」とか「思いっきり白い感じ」とかとか(笑)。経験してきた音楽の中からざっくり分類したイメージが2人に共通してあるようなんですな。

なので、アーティキュレイション(音符のニュアンス)は確認するけれど、タイム感とかバウンス感、歌い方、ピッチ感、適度なばらけ感(これ大事)なんかはちょっとだけすり合わせると合わせられるのです。こうなるとすごく楽しい。

昨日のセクションもざーーっと曲を通して吹いちゃって、というスタイルでやりましたが、3テイク目でもうパーフェクト(いやこれ自画自賛じゃなく)。あとは仕上がり待ち。ついでにミックスの感じも注文しておいたので、心配ないですがー。

松田さんの新譜には他にもいろんな曲はいるようですが、プロデューサー兼アレンジャー兼ギタリストのAさんが強力なので、すんごい楽しみです。

レコ発ライブは10/28 東心斎橋SOMAです。

おまけ:

まこちゃん

まこちゃん

kumiレコーディング

春先だったか?にもデモレコーディングしたKumiのレコーディングが昨日、今日とありました。

フルート吹いてるの巻(photo by 島田さん)

フルート吹いてるの巻(photo by 島田さん)

全部で6曲予定の中、5曲に参加したのだけれど、見事に楽器バラバラ(笑)、テナーとソプラノ、フルート、クラ。曲は新曲と新アレンジもあったものの知ってる曲がほとんどなので、楽チンでした。しかも場所はなじみのBig Appleだし。なじみのメンバーとなじみにお店、んで近藤さんとだったらなんでも愉快って感じ。

今回もアレンジを担当した島田さんがおもしろいホーンアレンジをもってきてくれたので、新鮮でよかったなぁ。木管と金管、いろんな組み合わせで意外な音がでたりするのがやってても楽しい。でもどれもうまいこといったかどーかはミックスできてくるまではわからないー、楽しみだけど。

貴重なショット?クラ吹いてまふ(photo by 島田さん)

貴重なショット?クラ吹いてまふ(photo by 島田さん)

このバンド、スースーハーは10/13にBig Apple でライブありますよ。

ライブは10/13ですよ

ライブは10/13ですよ。ポップでアヴァンでときどきすごくじゆう。

松田一志REC

昨日午前中から秋に発売を予定している松田一志氏のレコーディングがありました。といっても全部やるわけじゃなくて、ちょっとずつやっていくみたいで、昨日はぼくは一曲だけ。前回のシングルと同じようにまこちゃんと2人でのセクション。そしてソロ。

スタジオじゃなくて

スタジオじゃなくて、ライブハウスを借りてのREC。結構いい音でした。

カバーものだったのですが、原曲よりだいぶずしっとFunkな感じのバックになっているので、もともとあるホンセクもまこちゃんアレンジでよりFunk感ある感じで。譜面どおりに吹くのはそう難しいことではないのだけれど、よりグルーブ感をだすために、何度かトライしながらノリを決めていって、それがうまい感じにはまったときはやりながらしびれてしまいそうです(自画自賛)。”きっちりとは揃ってないのに、それが最高にグルーブする”って感じでしょうかねぇ。言葉で説明しにくいなぁ。

今日録った曲がどんな風に仕上がるのか、楽しみです。

今日のセッティング

今日のセッティング。変則的な配置にしてみた。

E.D.F. レコーディング

2月の終わり、28?29の2日間、E.D.F.のレコーディングがありました。前回の「Salvation By Faith」からだと4年ぶり(録音日からしたら5年ぶり)のアルバム制作になります。もちろんバンドとしてアルバムをコンスタントに作って(清水さんの作品を発表して)いきたいと思っていますが、何より今年E.D.F.はバンド結成20年にあたる年(11月で満20年、長いようで早いもんだ)なのでその記念としても作りたかったのです。また昨年の清水さんのソロアルバムとTAKE TAKEの2作品により、レーベルFollow Club Recordとしても作品をリリースし続けるといういい流れを作れているので、その流れの上に載せることもできるなーと思うところもあったのでした。

レコーディング会場は昨年同様、横浜の海の見える丘にあるゲーテ座。5人で、しかもベースやドラムの楽器も伴っての移動だったので、普通は車移動ということになりそうなところですが、限られたレコーディング時間を有効に使う(やっぱり体調とかが大事ですから)ために、新幹線での移動にしました。ベースはともかくドラムセットいけるのか?という心配がありましたが、光田さんはドラムを台車に積んで電車で移動することもしばしばあるそうで、それならばまあいけるだろうと考えていましたが、やはり新幹線はだめだそうで(台車がNG)新幹線構内はばらして手で運ぶというハプニングも。結構つらかったです(笑) また新横浜ついてから菊名までいって東横線に乗り換えだったのですが、この駅も乗り換えが階段のみで荷物をばらして運びました。うーん、バリアフリーはまだまだですねぇ。

新幹線で

新幹線にのるため荷物はバラしてます

あとはそのまま無事中華街まで到着して、そのままゲーテ座へ。久しぶりにエンジニアの猪狩氏と再会し、落ち着く間もなくレコーディングの打ち合わせをちょっとしてすぐにセッティング、サウンドチェックとスムーズに進めて、お昼ご飯を食べてからレコーディング開始。

兼ねてから猪狩さんと打ち合わせしていたとおり、録音物としての、バンドとしての、音のまとまりやライブ感を大切にしたいし、何より今のE.D.F.とメンバーそれぞれの音をそのまま記録したかったので、モニタやヘッドホンなんかも使わずに普段と同じように演奏してそれをそのまま録音するという方式でした。もしかしたら昔の録音のように数少ないマイクで、という案もありましたが、今回は各楽器に適度な数のマイクを立てて、かぶりまくりでの録音にしました。

こんな感じです

こんな感じです

事前にリハをやっていたのもあるし、効率というよりも、レコーディングの流れを大切にするために「プレイバックはいっさい聴かない」という大胆な(笑)ルールで、2テイクずつぐらい録ってOKなら次の曲へ、というやり方で進めました。昨年もそうでしたが、この方式なら結構スムーズにいくんですよね、欲が出ないので。

こうしてバンドのレコーディングとしては1日では結構な曲数をやって、疲れ切らないぐらいで1日目は終了。バンドのメンバー間ではこの2日間は以前から「レコーディングという名の慰安旅行」と呼んでいたように終わってからが本番。横浜の中華街近くでレコーディングしているのは、そう、もちろん美味い中華料理食うためだったのです(笑) まずは四川料理屋さんにいって飲みたい放題食べたい放題、何を食べても美味いので一同大興奮(とくに西川さんがしきりと感心、実は彼は食道楽か?)。しかしそこでは涙を飲んで腹八分でとどめ、水餃子をたべに山東へ。ここの水餃子は量が多いので2人前でもう十分。ビールのこしてしまいそうなぐらいでしたがなんとか全部腹の中へ。あーー、食った飲んだ!さすがに今夜はこれで打ち止め、明日への英気を十分に養えたかな?

光田さんと山東の水餃子

光田さんと山東の水餃子

そして2日目の朝、起きると窓の外は真っ白。天気予報には出てたけれどまさかここまで大雪とは!交通がだいぶ麻痺していましたが、メンバーやエンジニアはみんな予定通りにまたゲーテ座に入れました、が、肝心の今回のアルバムのゲスト、Tbの中路英明氏が予定時間には到着できないことが分かり、予定を変更して、昨日録った曲のリトライを。なんせテイクバック聴いてないので、いけてるかどうかは誰もわかってないので、昨日ちょっと不安だったならついでにやればいいやん?ってことで、何曲かさらにテイクを録りました。

雪にはしゃぐ清水さん

雪にはしゃぐ清水さん

そうこうしているうちに中路さん無事到着。では早速・・・と言いたいところだったけれどいい時間になっていたのでいきなりお昼ご飯。しかし雪は降り止まず、ここは丘の上なので出前ものはすべてアウトという悲しい展開に。なので近所の洋食屋さんへ。寿司だ!中華だ!とか言っていたのですが、ここも美味しくてよかったです。

ゲストの中路英明氏

ゲストの中路英明氏

そして戻ってレコーディング開始。3管でE.D.F.の曲をやるのは実は初めての体験で(そういえばライブで清水さんが管楽器をやって3管というのはありましたが、するとピアノがいなくなるというわけで)すごく新鮮でした。中路さんは初見でもばっちりですし、レコーディングは順調に進みました。ちょっと煮詰まりそうになったら降る雪を見ていると心落ち着きますし、昨日の曲の別テイクも録れたし、結局雪が降って予定が狂ったことがいい風に転んだようです。

もっと欲張ってもう少し多く曲をやってもよかったのですが、まぁ十分な(たぶん余ると思う)曲数はとれたし、今日もへとへとになる前にレコーディングは終了。そのあと撮影をしたり遊んだりして2日間にわたる予定はすべて終えました。おつかれさまでした!!

今回のレコーディングでお世話になったゲーテ座の小池氏をはじめスタッフのみなさま、エンジニア猪狩さん、アシスタント中野さん、ゲストなのにゲスト以上の活躍を見せてくれた中路さん、料理作ってくれたコックさんたち、みなさんに感謝します。ここから先も頑張ってよいアルバム生み出せるようにしますので、みなさん、まぁまぁ期待して待っていてくださいね(笑)。なるべく早く次の報告できるようにします。

記念撮影中の記念撮影

記念撮影中の記念撮影

P.S.
しかし4年に一度しかない”うるう日”で、しかも稀な大雪の日にあったレコーディング。将来しみじみと懐かしく思い出す日がきっとくるんだろうなーと今から思ったり。

ナガオクミRecording

今日はナガオクミさんのレコーディングでした。彼女の作品には今までに2作品ほど参加していますが、今回はどういう形になるのかは不明なのですが「レコーディングしたい!」という彼女の話だったのです。今日はライブでも慣れ親しんだお店Big Appleでのレコーディングでした。

曲は昨年末にあったライブからの3曲で、どれも島田さんのアレンジで楽しい曲ばかり。Big Appleでのレコーディングなのでほとんど一発録りに近い状態なので、まずはバンドで録って、その上にホーン隊、そして歌、という順番でかなりスムーズに進みました。まぁ気心知れた仲間と場所と、エンジニアが近藤さんということもあって終始和やかで、楽しいレコーディングでした。

今日は下手ながらも(ほんとなんとか上手くなりたいのですが、どうしたらいいのだろうか)フルート、そしてテナーを使いました。今日のマイクはRODE NT-1000とNT-3。出来上がりが楽しみです。

こんな感じ

全体はこんな感じ

一応様になっている、かな?

一応様になっている、かな?

バーカウンターの中で

バーカウンターの中で

 

またまたレコーディング

今日の午後もレコーディングがありました。先日のとは違い今日はとある企業さん用です。2つほどのバージョンを録音しましたが、それぞれにアレンジ違いも作ったりして、さてどれが採用されるのか楽しみです。うまくいけばCM起用されるかな?

いつ行ってもやりやすいなーと思うスタジオSounds U。今日もお気に入りのCharter Oak SA538B(というかこのスタジオ、このマイク、僕、という組み合わせがいいのかも)だったので、音もよくてすごく楽しく気分よくやらせてもらいました。今日はテナーとそしてバリサク。やっぱりバリサク重いなぁ。

やっぱりレコーディングは楽しいなぁ。これも出来上がりが楽しみです?。

レコーディング

今日(正確には昨日ですね)のお昼間レコーディングがありました。吉野悦世さんの歌にホーンセクションを入れるというものでした。やっぱりいつでもレコーディングは楽しい作業です。作曲者やアレンジャーの意図を読み取って思い描く音にしたり、今日のようにセクションでひとつのものを作りあげるというのはライブとはまた違った面白さがあります。

今日はこんなセッティングでした。

ノイマン U87

ノイマン U87

よく使うノイマンのU87でしたが、なんか網の部分がキラキラ綺麗だなー、新品でもこんな感じじゃないのになぁ、、、、と思っていたら、40thと書いてあったのでどうやらアニバーサリーモデルみたいですね。なんか得した気分。ちょっと元気ある音の方がいいということだったので口元もいつもとは違うもので。

こんな感じ

こんな感じ

だいたいいつも距離感はこんな感じです。今日はちょっと近い目。セクションなんで音が被るのでねぇ。あまり管楽器を録ったことのないエンジニアさん(とかアシスタントさん)だと楽器のベルにべたべたでセッティグしはるひとたまにいるのですが、とくに木管楽器は楽器全体から音がでるので、遠くにセッティングしたほうが思っている(自分が普段聴いてる)音になりやすいです。

出来上がりが楽しみです。どんな音になるかな。でもセクションだからそんなわかんないかな。

 

見原洋子デモREC

ほんと一発撮りでしょ

今日は大好きな見原洋子さんのデモレコーディングでした。彼女とのライブはいつも楽しいし、いろいろ好きにやらせてもらえるし(吹けもしないクラも吹いてたりするし)、もっと活動いろいろしたいと常々思っているのですが、今回はなにやら試してみたいことでもあるのか、デモを作ってみたいという話だったので、見原さんや~そ(Gt)と3人で録音をしました。

夕方18時ぐらいからという遅い時間だったのだけれど、録ってみたいという曲はライブで結構やってきてる曲だったのと、やっぱりこの時間だと体が演奏するのに適している時間なので、結構スムーズに(まあデモで一発録りなので気楽)進みました。ごちゃごちゃ言うのはなしで(笑)どの曲も2テイクずつ(これ以上やると飽きたり、うまくやろうとしすぎたりするので)という男前なやり方がよかったのかもしれませんが、予定の7曲と予定外に(僕とや~そが調子にのってもっとやろうやろうと言いまくったので)先日のライブで初めてやった新曲も1曲、合計8曲を5時間ぐらいで録ったのでした。

いつもテナー、ソプラノ、フルート、そしてクラを持っていってますが、今日は曲によって違うほうがいいかなと思ったのでフルートも2本持っていきました。やっぱり曲のイメージと楽器の音色って合わせたいものですし。

今日の楽器たち。横はテイクバックを聞いてうーんと悩む見原やん(笑)

考えてみると結構大変な作業だったけれど、終始楽しかったです。気心知れた仲間といい音を出すというのはほんと楽しい作業だなーと思えた夜でした。

このデモたちがどうなるかは、今後のお楽しみです。

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