<p style="text-align: center;"><a href="http://tsutomutakei.jp/wp-content/uploads/takei-side-gray.jpg"><img src="http://tsutomutakei.jp/wp-content/uploads/takei-side-gray.jpg" alt="takei-side-gray" width="581" height="387" class=" wp-image-5374 aligncenter" /></a></p>
Sax吹き武井努のWeblogへようこそ。

関西を中心にジャンルにとらわれず幅広く活動しています。このWeblogでは僕の活動についてや日々ふと思うこと、読んだり見たり食べたりしたものなどについて、いろいろ雑多に記していっています。楽しんでもらえたら幸いです。

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すべてのひとに、恵みある日々を。

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【お知らせ】

2012年9月にその37年の歴史に幕を閉じた兵庫県西宮市の西宮北口にあったジャズ喫茶Corner Pocket。そのラストライブを収録したDVDの制作を手がけました。こんな長編映像の制作は初めてだったのですが、みなさんに助けられて素晴らしい作品が誕生しました。映像もですが、やはり演奏、そしてその音が素晴らしいです(Corner Pocketのお店の音そのままです)。

この作品多くの人に見て頂きたいのですが、実は数量限定なのもあって流通にはいまのところ流す予定がないのです。なのでコーナーポケットを通しての振込&郵送という方法(もしくは僕自身が自分のライブ会場とかで手売りする)しかありません。でも是非見て頂きたいです!なので、興味ある方は <a href="mailto:corner.pocket.dvd@gmail.com">corner.pocket.dvd@gmail.com </a> まで「DVD購入したいです」という旨のメールをお願いします。

DVDの詳細
<div>
<table width="90%" border="1" bgcolor="#eeddbb">
<tbody>
<tr>
<td dir="" id="" lang="" style="width: 80px;" scope="" align="center" valign="top">タイトル</td>
<td>「LAST NIGHT AT CORNER POCKET」</td>
</tr>
<tr>
<td dir="" id="" lang="" scope="" align="center" valign="top">内容</td>
<td>2012年9月1日、2日の二日間にわたる北川潔(B)氏と岩佐康彦(Pf)、大野浩司(Gt)各氏とのDUO LIVEより各日それぞれ選りすぐりの3曲、計6曲75分に及ぶ熱演を収録。Corner Pocket37年間の歴史の最後を飾る、これぞJazz Live Performance !!その圧倒的な美しく素晴らしい演奏をどうぞ心ゆくまでお楽しみ下さいませ。各氏の特別インタヴューも収録しています。

[収録曲]
北川-大野DUO
1. On Green Dolphin Street
2. Alter Ego
3. Backstage Sally

岩佐-北川DUO
4. Stablemates
5. My Ideal
6. Good Bait</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="1" colspan="2"><iframe src="//www.youtube.com/embed/POGnVIhDgmA" height="315" width="560" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
*******

Follow Club Recordの新譜、ヴォーカリスト <a href="http://www.satomoon.com/">satoko</a>さんのファーストアルバム「All The Pretty Little Horses / satoko」好評発売中です。
<table border="0" align="left" bgcolor="#eeddbb">
<tbody>
<tr>
<td dir="" id="" lang="" scope="" align="center" valign="top"><a href="http://tsutomutakei.jp/wp-content/uploads/FC-008jacket.jpg"><img src="http://tsutomutakei.jp/wp-content/uploads/FC-008jacket-300×267.jpg" alt="FC-008" width="300" height="267" class="alignnone size-medium wp-image-4913" /></a></td>
<td dir="" id="" lang="" style="width: 400px;" scope="" align="left" valign="top">1. All The Pretty Little Horses
2. Everybody’s Song But My Own
3. Pannonica
4. こもれび (Takeshi Shimizu/satoko)
5. Them There Eyes
6. Another True Sight (satoko)
7. Sensual Love (Takeshi Shimizu/satoko)
8. 午後零時の珈琲店 (satoko)
9. We’ll Be Together Again
10. おやすみっていって (satoko)
11. 収束性ドット世界 (satoko)
12. You’ve Changed

[member]
<a href="http://www.satomoon.com/">satoko</a> (vocal)
<a href="http://followfukano.com/">Takeshi Shimizu</a> (piano)
<a href="http://satobaho.exblog.jp/">Satoshi Nishikawa</a> (bass)
<a href="http://78787878.web.fc2.com/">Jin Mitsuda</a> (drums &amp; percussion)
<a href="http://tsutomutakei.jp/">Tsutomu Takei</a> (sop. &amp; tenor sax)

Follow Club Record FC-008 \2,300(tax in)</td>
</tr>
</tbody>
</table>
2013/8/24にリリースされました。今年1月にレコーディングして、結構完成させるまでに時間がかかってしまったのですが、その分いいものを作ることができたのでとてもうれしいです。satokoさんのヴォーカルに、E.D.F.から清水さんピアノ、西川さんベース、光田さんドラムス、そして僕が入ってます。

スタンダードやsatokoさんのオリジナル、そして清水さんのオリジナル(歌詞はsatokoさんがつけた)などを12曲。それらをいろんな編成で聴いてもらおうと凝った内容になっています。

振込み&郵送でよければ、直接僕に連絡いただければ送りますよ。また<a href="http://amzn.to/19sCQtI">Amazon</a>などのネットショップや全国CD量販店にても購入することができます。

ぜひよろしくお願いしますね。聴いてもらったら感想も聞かせてもらえるとうれしいです。

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Ending Of Beginning II

谷川俊太郎、松本大洋 – かないくん

  • 2014-04-14 (月)

最近また訪れるようになったほぼ日こと「ほぼ日刊イトイ新聞」というサイト、オープンしたころはよく見てたのだけれど、もうずっと見てなかった。けれど、ふとしたことからまた毎日訪れて眺めるようになってる。やっぱり糸井さんは面白い、ウィットに富んでる。まぁ関西人としてはどうしても中島らもさんと比較しちゃうところあるんだけれど。

まぁそれは関係なく、久しぶりにながめたほぼ日はすごくコンテンツが変わっていて、そしてそのコンテンツや糸井さんのまわりから仮想世界を離れてリアルなものが作られるようになってた、手帳だけかと思ってたら。

そのなかで最近でたのが、この絵本、「かないくん」。印刷についての対談というかプロジェクトの話のコンテンツがあって(もちろんこの本をつくるとなっての話だったが)、それがいままでぼくがCDアルバムとかをつくるときに考えていたようなことと共感することがすごくあって、とくにこの絵本の場合は、松本さんが描いた絵の、白、をどう表現したらいいのか、鉛筆の線をどう印刷したらいいのか、ということがすごく語られ試行錯誤したそうで、それがどんな風になったのかということにとても興味をもって(もちろんこの絵本の内容もだけれど)、入手してみた。

なんせ、発色が綺麗だなと第一印象。そしてページ毎に印刷の加減か手触りが変わったりするのもすごくいい。議論になっていた鉛筆画はまるでそのページに描いてあるような薄いタッチまでちゃんと印刷されたものだし(そりゃほんとの鉛筆で描いたらへこんで立体的になるだろうけれど、一瞬、え?と思えるぐらいの感じ)、何より白がとてもいい。白が白い。普通の印刷だったら白は使っている紙の色に左右されるんだろうけど、これはちゃんと白だ。白で印刷した上に、普通に印刷してその中で松本さんが描いた白を印刷してるそう。コストとか手間考えたら普通やらない。でもそれをやってる。それは、そうしたかったからであり、そうした方が松本さんの意図が、見えてるものが、描かれたものがよりよく読者に伝わるわけで、とても大事だけれど、いまの社会システムでは打ち捨てられがちなこと、もしくはウリにしたりする。

ぼくはたまたまその制作過程の話を読んだから(もちろんそこに興味持ったからであったけど)この、白、を見て、触って、おおお、とおもったりするけれど、知らなければ普通にスルーするかもしれない。でも、何人かは、すごいと思うかもしれないし、おや?と思うかもしれないし、思わなくても感じるかもしれない。モノを作って、コストのこととかも考えないといけないけれど、そのモノをできるだけ思った通り(印象や考え、感じて欲しいこと)に人に手渡すには、モノの意味や機能だけじゃなくて、こういう一見無駄なことに見える部分に大事なことが含まれることが多いと思う。そこをおろそかにしてしまうと、意味は伝わっても、大事にはされないかもしれない。ぼくがいる世界、音楽の中にはそういう面がたくさんあると思う。

谷川さんの書かれた詩については、いまはまだわからない。すごく抽象的なイメージが伝わってくるけど、言語化はできない。帯のことばが邪魔しているところがある。子供が読んでも大人が読んでも、同じことを、違う側面から感じ取れる、そういう風に書かれているような気がする。

松本さんの画は、とにかく、素直さと、うっとおしくない愛が感じられる。感じた、イメージしたそのままを、限りなく正確に描いた、そこには邪な感じはなく、ただただ素直に描ききった感じ。いたわり。客観的にどう見せたいかとかじゃなくて、あくまで松本さんの気持ちを主観的に描いたものがそのまま伝えられるようにと、まっすぐに描かれている、そんな印象をうける。

なんせ、間をあけて、ページを開いてみないと。絵本なんてぱーっと読めば、すぐにおわっちゃうけど、時間をかけたり、あるタイミングで見たりすると、また違う風に、見えなかったものが見えたり、読めなかった意味が視覚から伝わってきたり、そんな不思議なメディアなんじゃないかなと思う。

また何度も読む。

***

個人的な意見だけれど、いろいろ必要あってこの絵本には帯がついてる(大概単行本や絵本ってついてる)のだけれど、それはいいけど、この絵本の場合はなんの先入観もなく谷川さんと松本さんの世界に飛び込みたかったので、売り文句はいらないと思うなぁ。せめて裏面にかくとか。前もって内容をある方向の視点からスタートさせるような文句は没頭するまでもしかした邪魔になるかもしれない。今回はそう思った。

東京糸井重里事務所 2014

カズオ・イシグロ – 日の名残り

  • 2014-04-11 (金)

はじめて読むイシグロさん。子供の頃から英国に渡って住んでいる方だそう。英国文学はとくに読んだことない(イシグロさんの場合、外国人による英国文学。それが英国人には描けない視点での英国文学になっていると解説で丸谷さんは言う)のだけれど、なんとなくお堅いイメージなんだろうかとページをひらいた。

時代は20世紀初頭ぐらいか。スティーブンスという執事は自身の仕事の一番大事なことは「品格」であると認識し、その道を邁進しつづける真面目な男。長く仕えたダーリントン卿がいなくなり、新しくやってきたアメリカ人の主人ファラディから少し旅にでておいでと提案を受け、ある目的も兼ねて短い旅にでる。その旅先で思い出す昔のダーリントン卿時代の栄華、執事としての自分の人生。そして執事とはいったい何者であるのかという自己分析。美しい英国の田舎風景や人々との交わりもあるのに、彼は自己回想ばかり繰り返す。

旅の目的でもあったある人に会う時が近づくにつれ、思い出は鮮明になり、自分がどう生きてきたのか、それは良かったのか、それが明確には描かれないけれど、スティーブンスの微妙な気持ちの揺れとなって読者につわたってくる。伝統的に、正しく、品位をもって生きてきた。それは古いやり方だけれどもとても大切にすべきこと。しかしそのために失ったこと、間違いを正せなかったこと、そういうものがいくつもあった。だが、それは誤ったといえるのか?正しいと信じきってそれを遂行しつづけたことは無駄なことだったのか、間違ったことだったなのか?

スティーブンスの自己肯定とそれが産んだ結果のあいだで悩む姿に、英国という国のあり方が透け見える(そう)。哀しくなるかもしれないけれど、ほんのりした気分になる作品だった。

土屋正雄訳

ハヤカワepi文庫 2001

3Daysツアーやります!

  • 2014-04-10 (木)
  • Blog

来週4/17〜19にかけて、ミニツアーをします。同じメンバーで立て続けに演奏することってのは僕の場合なかなかないので、1回でも楽しそうなメンバーなのに、3日間通して演奏がどんなふうに変化していくのだろうと非常に楽しみにしています。

最終日19日の松本でのコンサート(以前2年ほど前に出演させて頂いた信州JAZZ民さん主催のコンサートシリーズです)が決まったときに、ではその前後でも演奏したらいいんじゃない?という単純な動機で組み始めたのですが、なかなか含みある(?)ツアーになりそうです。

メンバーは、いつ一緒にやってもその発想や演奏に驚かされるピアノの牧知恵子、音楽がより立体的に自由になる素晴らしいベーシスト萬恭隆、そして1月に初めてご一緒してその素晴らしさに惚れたドラマー則武諒、というカルテットです。初日17日は今年5月いっぱいでの閉店が決まって寂しい、さんざんお世話になった神戸・元町JUST IN TIME、18日は初出演となる名古屋・金山Mr.Kenny’s、そして最終日19日は長野・松本チクマ楽器です。

きっと楽しく、いい夜になると思いますので、お時間ある方、ぜひぜひ聴きにきてくださいね。よろしくお願いします。

4/17(Thu) 神戸 元町 Just In Time 078-333-1858
19:30〜22:00 \3,500

4/18(Fri) 名古屋 中区 金山 Mr. Kenny’s 052-881-1555
20:00〜 前\2,500 当\3,000

4/19(Sat) 長野 松本 チクマ楽器 3F 0263-28-2800
18:00〜 前2,800 / 学生1,500 / 当3,300
■Jazz Study 5 信州JAZZ民 0263-50-6190

[メ] 武井努(Sax)、牧知恵子(Pf)、萬恭隆(B)、則武涼(Ds)

20140417-19a4

見原洋子 2014春

木屋町の桜

木屋町の桜

先週末、毎年楽しみにしている見原さんの春のミニツアーがありました。この桜の季節にやる見原さんのライブ、もういったい何回目なのか忘れてしまったけれど、毎回毎回新鮮で楽しくて、始まるまで待ち遠しくて、終わってしまうのが嫌、というだだっ子みたいな気分になるのですが、今回も楽しい、そして暖かなライブでした。

今回は新曲こそ一曲だったものの(天日干し、という、こんなタイトルつけたアーティストっていままで一人もいないんじゃないかな)、曲のアレンジを変えたり、カバーがあったりと盛りだくさんで、で、結構難しい曲がおおく、リハーサルで難儀したりしたのです。

迎えた初日のRAGは、まあリハーサルもみっちりやったから大丈夫でしょうという感じで、いつものようにゆるーくやったのですが、ライブスタート時からちょっといつもとは違う雰囲気で(それはそれでいい感じなのですが)、音量や音質のせいなのか、はたまた我々のへんてこなテンションのせいか、バンドがまとまるまでに時間がかかってしまい、2回目のステージになるころにようやく落ち着いて本来の感じでできたという、ちょっと僕はもったいないなーと思う感じだったのもあってか、いつものように、あー終わらないでー、という感じ(笑)はあんまりしませんでした。むしろ反省点が。。。汗

RAGリハーサル

RAGリハーサル

そうそう、京都の木屋町の桜はなんだかへんな感じで、満開でもなく、散ってるでもなく、という感じで、急に暖かくなったからか花と葉が同時にでてたり、もう満開過ぎてたり、まだ全然咲いてなかったり、と全体に不揃いな感じでした。気温のせいなんでしょうねえ。あまり美しくなくて残念でした。

次の日、ショビショバの日は天気もわりと良かったので、入り時間より早めにいって靭公園あたりをふらふらしました。ショビ近くの広場はまさに満開で、大勢の人でにぎわっていました。バーベキューが禁止されててよかった(なんかあの匂いで桜みるってのへんな感じだから)。ちょっと風が肌寒い感じだったけれど、概ねいい感じでした。

靭公園の桜

靭公園の桜

で、ショビに集合して、昨日の反省点をみんなで修正して、ライブ。すると昨日感じたへんちくりんな感じもなく、いつもの見原さんのライブらしいライブになってきました。ショビというお店の独特の雰囲気(家の居間みたい)もあるのだけれど、いつもここでのライブはほっこりします。やっぱりいつまでも終わって欲しくなーい、という感じのするw。

ショビリハーサル

ショビリハーサル

どの曲もほんといいし、バンドが、バンドという感じじゃなくて、家族というか仲間っていう感じ、それがこのライブをやってていつも感じることで、お客さんやお店も含めてみんなでひとつのものを作ってるという感じがするのがすごく好きで、それがたまらない感じがするのです。へんてこな言い方だけれど、決して大きなフェスとかそんなんでは起こりえない、両手のひらの間で、ぽっ、と丸くて小さくて壊れやすいものがうまれてくる感じ、そんなライブだなーといつも思います。今回は僕の曲もたくさんやってくれてうれしかった。

終わってからはいつものように(今回はRAGもショビもすごく終わるのが早かった)お客さんもまじえてわいわい飲んで、ええ加減夜中になってから夜桜見に行って(めちゃくちゃ寒かった!)、んで帰宅しました。案の定乗り過ごしてえらい帰るのに時間かかっちゃったけど。

えびす

えびす

***

見原さんのワンマンはこの2本だけでしたが、この4月にはもうひとつライブがあります。丸石輝正、木村京介との3アーティストでのライブで、名古屋の今池のパラダイスカフェ21で、4/25です。お時間ある方はぜひぜひ!

4/25(Fri) 名古屋 千種区 今池 PARADICE CAFE 21 052-741-8566
Open 18:00/Start 19:00 前\2,500 / 当3,000
[出]見原洋子(山田裕Gt、川辺ぺっぺいB、武井努Sax&Fl、とくじろうPerc、竹内仁美Pf) / 丸石輝正 / 木村京介

20140425

[猫日和]2014.4.4 かまbirthday!!

14歳。ちょっとおじじです。

14歳。ちょっとおじじです。

2000年にやってきてもう14年経ちました。やんちゃだった頃がなつかしい。いまではすっかり落ち着いて、ちょっとおデブさんで、ちょっと引っ込み思案気味ですが、いまでも元気にPちゃんと戦ってます(笑)。

末永く元気でいてね!

かま、14歳おめでとう!

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