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恋とスフレと娘とわたし

もともとのタイトル「Because I said so」は、主人公のひとり、ダイアン・キートン演じる母親の口癖。なにかにつけて3人の娘の行動に口出ししたがる、ちょーーとイタささえはいった母親が、 その娘の一人といさかいを起こしたり、仲良くなったり、なんだかんだとドタバタを繰り替えすうちに、親子(母子)とは、恋とは、愛とは、親離れ子離れと は、なんてことを知っていくストーリー。

ダイアン・キートンがほんと困ったチャンな母親なのだが、絶妙なセンスの服装がなんとも。演技 も楽しいし、見ていて楽しい、微笑ましい。やもすればうざったい内容になってしまいそうなおはなしだけれど、チャーミングな女性4人が画面をところせまし と走り回るので、にこにこ見てられる。

ちゅうか、母娘ってこんな似るもんですかねぇ。
なんか、ぼーっと見れる映画だった。

恋とスフレと娘とわたし

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